「ほんにんPASS」でわずらわしい身分証にさようなら。

運営者がやることは、これだけ
- 01
LINEで受付PASSを作る
公式LINEからボタン一つ。申し込みも導入もありません。
- 02
参加者がLINEで本人確認を済ませる
参加者自身が約1分で完了。運営者の作業はありません。
- 03
当日はQRを読むだけ
身分証は預かりません。個人情報も持ちません。
PROBLEM
こんなことで困っていませんか?
法律で義務ではないけれど、運営として確認しておきたい。そんな場面のために。
「身分証を出してください」と言いづらい
控えとしてコピーや撮影までお願いするのは、なおさら気が引けます。
身分証を忘れた参加者を断りたくない
その場で確認できないだけで、参加をお断りするのはもったいない。
参加者の個人情報を預かりたくない
預かれば保管も漏えい対策も運営者の責任になります。
HOW IT WORKS
使い方
参加者も運営者も、操作はすべてLINEの中で完結します。
- 01参加者
LINEで本人確認
参加者が公式LINEのメニューから約1分で済ませます。完了するとQRが発行されます。
- 1
公式LINEのメニューから「本人/年齢確認」をタップ
- 2
身分証と顔の確認。所要時間は約1分


- 1
- 02運営者
PASS作成
受付PASS名・利用シーン・年齢条件を入れるだけ。一覧で管理できます。
- 1
必要な項目だけ入力して受付PASSを作成
- 2
有効期限やスキャン履歴を一覧で確認


- 1
- 03参加者・運営者
QR提示で受付
参加者はQRを見せ、運営者はカメラで読むだけ。身分証は不要です。
- 1
参加者は確認済みのQRを提示
- 2
運営者はカメラで読み取るだけで受付完了


- 1
PRIVACY
個人情報は、あずかりません
身分証や顔写真は、本人確認サービス Didit の中だけで処理されます。
運営者には渡らない
運営者が見られるのは、当日の読み取り結果とスキャン履歴だけです。
ほんにんPASSにも保存しない
身分証の画像や顔写真をほんにんPASSのサーバーに置くことはありません。
記録から本人をたどれる
裁判所や捜査機関の正式な請求があれば、Didit側の記録から本人を特定できます。
ふだんは、誰にも見られない。いざという時は、正式な手続きを踏めば、記録から本人を特定できる。
だから参加者は安心して確認を受けられ、運営者はトラブルの抑止力を持てます。
開示の可否や範囲は、各国の法制度とDiditのポリシー、データの保持期間によります。
USE CASES
利用シーン
個人や少人数の運営でも、無理なく。
撮影会
個室撮影など、対人トラブルを避けたい場面に
シーシャ店舗
年齢確認が必要な場面に
個人サロン
個室で施術する前の確認に
ナイトワーカー
個人でお客様と会う前の確認に
クラブ
入場時の年齢確認をQRで。身分証忘れで断らない
その他イベント
本人確認・年齢確認を取り入れたいイベントに
PRICING
料金
今なら無料でお試しいただけます。
正式提供時は、受付PASSごとの料金制を予定しています。
10人プラン
1,000円/ PASS(税込)
- 本人・年齢確認:10人まで
- 受付でのQRコード読み取り:無制限
- 有効期間:31日間
- 同じ来場者の再スキャンは人数にカウントされません
小規模な撮影会・イベント・店舗受付などにおすすめです。
今後のプラン
- 50人プラン・100人プランを予定
- 上限に達した場合は、10人単位で追加購入できる仕組みも予定
※現在は無料でご利用いただけます。料金・プラン内容は正式提供時に変更される場合があります。